三井住友アセットマネジメント

投信積立のすすめ 投信積立のすすめ

なぜ預金よりも投資した方が良いの? 預金だけではお金は足りなくなるって本当?!

現在、日本の金利は低い水準です。預金のままではお金はなかなか増えません。
資産形成どころか、今後物価が上昇した場合には購買力の維持もできなくなるかもしれません。
100万円を銀行の10年定期預金に預けた場合、
1年分の利息は100円(税引前) にしかなりません。

預金だけでは、将来必要な教育費や老後資金等その他の大きな出費に十分に備えられないのではないでしょうか?

  • ※元金100万円を年0.010%の10年定期預金に1年間預け入れた場合。(大手銀行の2017年10月時点の金利)
  • ※試算結果は複利は考慮していない概算値であり、実際のお取引の結果と異なる場合がございます。目安としてご利用ください。
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同じモノやサービスの値段でも、
こんなに変わる?!
今の価格がずっと続くとは限りません

モノやサービスの値段は、上がることも下がることもあります。
1997年と2017年の例を見ても、20年でこんなに価格が変わっています。

1997年と2017年の価格の違い 1997年と2017年の価格の違い

今の価格がずっと続くとは限らないということは、
預金に預けっぱなしにしておくと、お金が増えないどころか実質的な価値が目減りしてしまいます。
預金以外の方法で、お金を持つということを考えてみてはいかがでしょうか?

SMAMが比べてみました! 20年積み立てたらどうなる?
「タンス預金」と「積立投資」

タンス預金

1997年から我が家のタンスに、毎月1万円をコツコツ置いています。
20年後に合計240万円になりました。

積立投資

1997年から毎月1万円を積立投資で運用しました。
20年後に合計約408万円になりました。

約1.7倍
比較してみると、タンス預金と積立投資は20年後は約168万円の差に!!
20年積立シミュレーション 20年積立シミュレーション
  • (注1)データはTOPIX(東証株価指数、配当込)を使用し、1997年7月31日から2017年7月30日まで。
  • (注2)経費は考慮していません。1997年8月から2017年7月の各月末営業日に1万円を投資したと仮定して算出したものであり、実際の成果ではありません。また、将来の成果を示唆あるいは保証するものでもありません。
  • (注3)投資信託にはリスクがあります。詳しくは各ファンドの投資信託説明(交付目論見書)をご確認ください。
  • (出所)Bloombergのデータを基に三井住友アセットマネジメント作成
  • 積立投資(つみたてとうし)とは、価格が変動する商品を定期的に自分で決めた金額や口数で買い付ける投資手法です
  • 特に投資金額を一定にする方法は、中長期的に平均購入金額を抑え、値上がりの恩恵を受けやすい手法と言えます
  • この手法を投資信託(とうししんたく)で実現するのがSMAMの「投信積立」

教えて! 投信積立 5つのポイント

物価が上昇した場合、預金のままではお金は足りなくなる?!

【投資信託と株式投資の違い】
投資信託はプロが運用するので、投資ビギナーでも安心!

投信積立はこんなに楽々簡単♪
一度始めれば毎月自動的に続けられる!

投信積立にまわす金額はどうやって決める?
無理のない金額でOK!月々1,000円で始められる!

投信積立で育てたお金は好きなタイミングで、
あなたの幸せや楽しいことに使ってください!

物価が上昇した場合、預金のままではお金は足りなくなる!

日本がまだ高度成長期の頃は、今よりも金利が高かったので預金でお金が増やせる時代でした。
今の預金はどうでしょうか?
この先、インフレで物価が上がると、一生懸命貯めてきたお金が預金のままでは、実は将来必要となる資金とイコールにならない可能性があります。一方、投資信託を積み立てていけば、リスクを抑えながらお金を増やすことも期待できます。
将来必要となる資金を確保する方法として投資信託を活用してみてはいかがでしょうか。

【投資信託と株式投資の違い】
投資信託はプロが運用するので、投資ビギナーでも安心!

株式投資は専門知識や経験が必要なので、個人にとっては難しいかもしれません。 投資信託なら投資のプロが運用してくれます。
経済情勢の分析や企業分析や市場調査など、難しいことはプロに任せて、手間をかけずに投資を始められます。
また、様々な国や企業等の複数銘柄に分散して投資することができます。
投資信託は、はじめての人におすすめの投資手法です。

投信積立は楽々簡単♪
一度始めれば、毎月自動的に投資を続けられる!

投資信託は、自動積立ができます。毎月決めた金額分の投資信託を自動的に購入する仕組みです。
例えば、毎月1万円分の投資信託を買う設定をすれば、自分の口座から毎月自動的に1万円分の投資信託を購入します。
投資信託の自動積立なら、一度はじめれば毎月自動的に投資が続けられるので、日常生活が忙しい人にぴったりです。

投信積立にまわす金額はどうやって決める?
無理のない金額でOK!
SMAM投信直販なら月々1,000円で始められる!

投資信託は、少額から買えます。いくら購入するかは、自分が無理なく毎月購入できる額で設定して良いので、
いきなり毎月数万円はちょっと。。。と思う方は、月々1,000円からスタートしてもOKです。
例えば、いくつか商品を試しに数か月購入してみて、もっとチャレンジしたくなったら、
積立金額を少しずつ増やす方法でも良いでしょう。まずは始めることが大事です。
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投信積立で育てたお金は
好きなタイミングで、あなたの幸せや
楽しいことに使ってください!

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ちなみに投信はどこで買える?

平日に金融機関の窓口に行く時間が無い人は、ネットで買うのが良いでしょう!

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